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ラストホープ 3話 あらすじ ブログトップ

ラストホープ 3話 あらすじ [ラストホープ 3話 あらすじ]

フジテレビの「ラストホープ」の第3話のあらすじなどについて紹介します。


嵐が歌うこのドラマの主題歌「Calling」は3月6日に発売されますが、既に、ネットショップ

では予約も受け付けていて、話題となっています。

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それでは、1月29日放送の次回第3話のあらすじです。


その日、午後の診療担当だった診察室の波多野卓巳(相葉雅紀)は荻原雪代(小池栄子)

から、自分と担当を代わってほしいと頼まれました。

卓巳は、雪代と交代をしました。

看護師の時田真希(桜庭ななみ)達は、卓巳の診療は時間がかかり過ぎるので、

雪代と交代したことを喜んでいました。


その交代のことについて話していた真希は、押していたカートから手が離れてしまい、

そこに歩いて来た古牧利明(小日向文世)にカートが直撃してしまいた。

カートが直撃した古牧は指を骨折しました。


益田浩二(吹越満)という患者が、雪代のところにやって来ました。

益田は医師会役員で病院を経営する父がいる、2代目ですが、本人は非常に優秀な

外科医でした。

益田がやって来たのは、腕の神経損傷と粉砕骨折を治療するためでした。

今までにいくつかの病院で治療しましたが、難しいけがなので、完治はしていません

でした。

益田は、一刻も早くメスを握りたいと思っており、高度先端医療センターに望みを

託して、やって来たのです。

しかし、治療法を知る益田は、とても横柄な態度を取っていました。

雪代は診療に高木淳二(田辺誠一)も立ち会わせましたが、2人が整形外科の専門医

でないと知って、益田は大変怒りました。

ところが、新しい術式での再建を望む益田を、雪代は受け入れることにしたのです。


すぐに、カンファレンスが始まりました。

雪代は、カンファレンスの時も、益田の治療については積極的だったのです。

大嫌いな診療を自ら望んで卓巳に代わってもらい、横柄な態度の益田を受け入れよう

とする雪代は、過去のある出来事について考えていました。



第3話に益田浩二役で出演しているのは、吹越満さんです。

吹越満さんは、1984年に劇団WAHAHA本舗に入団して俳優として活動を始めました。

1999年にWAHAHA本舗は退団していますが、現在まで映画やドラマに数多く出演

しています。
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